レイキとは 関西(京都、滋賀、大阪)でのセミナー、講座はアースヒーリング

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 レイキとは

 レイキ
昔から[病気を癒し、心に安らぎをもたらす波動」の存在が知られ、
それを霊気と呼んでいました。
小さいころ、お腹などが痛かった時、お母さんに手をあててもらうと
不思議と痛みがやわらいだ経験がありませんか?
手から発する「気」が体に作用することは、昔から人は自然とわかっていたようです。

レイキはそんな宇宙や自然に充満する「気」の一つです。
大正時代、臼井甕男という人がそのレイキを発見し、世界にひろまったのが臼井式霊気療法のはじまりです。

欧米では「健康関連の仕事に従事する人の必須科目」といわれ、先進医療の場でも活用されています。
また、一般の人も多数学んでおり、Reikiの名は、海外の各国の辞書にも収録されています。

日本でも、GRN(現代レイキの会)が内閣府からの認証を得るなど、現在「レイキのNPO法人」が
4団体誕生しており、社会的認知の動きがはじまっています。

世界のレイキ実践者は500万人以上(日本国内では15万人)と推定されています。

レイキは宗教とは無関係です。

 レイキは何故良いの?

 レイキ
自然界には様々な「気」があふれています。
人の体にも[気」が充満していて、その流れが滞りなく流れているときは、「元気」という状態になっています。

しかし、ストレスなどで体の一部の気が滞ってしまうと、たちまち「病気」という状態におちいります。
レイキヒーリングは、その滞った「気」をスムーズに流してあげて、体の「気」の流れをよくしてあげます、それと同時に人間本来持っている免疫力や自然治癒力なども引き上げてくれます。

さらに、レイキを受けると、物事をプラスにとらえることができるようになり、人生が円滑にいくようになるということも、レイキに含まれるエネルギーの影響だと考えられてます。

 そもそも「気」ってどんなもの?

 レイキ
自然界にあふれている気の活用法で有名なのが中国から伝わった「気功」です。

気功は、大まかにわけて硬気功(武術気功)と軟気功(医療気功)の2つがあり、軟気功には、外気功内気功があります。

外気功は体内で練った気の力を外に出して、他人のために気を与える気功です。(気功師による気の治療法)

内気功は自分自身で体内に気を廻らせて健康になる養生法で、通常、外気功は修行を長期間行うことが必要で、内気功は日々の修練が必要です。

レイキの気は、外気功によく似ていて原理も近いものですが、体内で気を練ることはありません。
自然や宇宙に存在する、「愛と調和と癒しの気」がレイキの気だと思っていただければわかりやすいかもしれません。

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